
| 産科診療内容 |
●染色体異常・胎児診断・最新超音波
最近初産年齢が30代となる人が多いため、産科を検査する産科診断や産科超音波4D(最新四次元超音波)、パワードップラー、パルスドップラーを組み合わせリアルタイムの胎児および胎盤状態を検診しております。
母体管理はもとより、必要に応じ血液検査・羊水検査により胎児の状態を調べたり胎診断学をさらに高度医療センターに随時依頼しております。
妊婦健診は3−4週間に一度、母体自身の健康状態と胎児自身の状態を4D超音波(最新 4次元超音波によりリアルタイムで妊娠時における胎児の状態の描出)
ドプラー検査:内診;血液検査などにより確認します。当院では、妊娠後期まで管理致 しまして、日赤医療センターをはじめ虎ノ門病院を中心に出産される病院を迅速に予約制にてご紹介させていただいております。
帰省分娩:立会い分娩; 無痛分娩に関しても当院で健診させていただいております。
なを、妊婦健診は平日AM9-10(午前)またはPM2-3(午後)の外来受付時間となります。
土曜は都合上詳しく妊婦健診ができかねるため、受付できませんのでご理解下さい。